腕時計ベルト・バンド調整/その他の調整方法/Sバンド伸縮2

腕時計のベルト調整としては簡単な部類のSバンドの調整方法解説の続きです。つぎは、このような角度にしてから、指で←の方向に押して。
また「カチン」と○位置まで押すと。

簡単に外れました。
拡大すると、こんな感じになっていますので、ご理解しやすいかと思います。この形状の穴に。
この形状の凸部分が入りますので、構造は簡単です。
丸くつなぐと「指輪」にもなります。また。カラーを換えてつなげば、こういった事も出来ます。ベルト調整とは関係なかったですが 。
パートさんが、このタイプの練習の為に作ったものです。(;^_^A
この「Sバンド」。別タイプの伸縮バンド「エバー式」よりも良く伸びますので、水を使う時などに思い切って時計を上まで上げられますから便利ですね(^_-)-☆


